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2007年1月25日
DTPデザイナーなら知らない人はいない、フォント業界スタンダードコーポレーション モリサワ社のホームページがリニューアルされました。 「Windows Vista」に対する取組み。日本語組版、書体開発やデザインコンセプトの紹介。組版例等。 組版・日本語フォントに興味のあるDTPデザイナーは必見です。
2006年11月2日
パソコンの増加に伴い、簡易なワープロソフトやDTPソフトが普及し文字組版のプロとアマチュアの境目が曖昧になってしまった。組版とフォントについて改めて解説した、組版のプロを目指すための入門書。組版の基本的な考え方、組版方法が具体的に紹介しています。組版とフォントについての知識を深め、「読み易い」「美しい」組版を実現できるヒントをつかめます。
2006年11月1日
人気フォント『丸明オールド』を作りだした、文字設計家でありデザイナーである、片岡朗氏が文字の組み方、愉しみ方を紹介している本です。
組版例・組版の方法・文字に対する想い。とても楽しく・勉強できる内容となっていります。べた組と調整を行った組版例の比較しているトピックはグラフィックデザイナー、DTPオペレータ、エディトリアルデザイナー、webデザイナーの方は
必読ですヨ。デザイナーの方に、Artbir.comスタッフ自信を持ってお薦めできる一冊です。
2006年10月25日
大日本スクリーン製造株式会社による、組版、書体、文字に関する特集記事「タイポグラフィの世界」。タイトルは「描き文字考」「組版外伝」「組版今昔」。なんと三本の連載が同時進行します。文字を扱うすべてのデザイナー必見の企画です。
2006年8月3日
毎日コミュニケーションズより、「+DESIGNING」vol.1 2006 Summer 創刊!です。
今号の特集は「文字」フォント、文字組、グラフィックデザイン、エディトリアルデザイン、DTPデザイン、幅広く特集されています。Illustrator,Indesignを使用しての具体的な文字組方法等、参考になる記事ばかりです。
デザイナー必見ですよ!
出版社からのコメント
グラフィックデザインをトータルにサポートする雑誌『+DESIGNING』は、Creativity(創造性)とProductivity(生産性)という2つの側面から現場のデザイナーに役立つ情報を提供します。
2006年8月3日
美しい、読みやすい、文字組とは?デザイナーとして、基本的な部分ですが、ここをおざなりにしているプロのデザイナーの方も多いのでは?Illutratoaの、詰めにチェックを入れるだけ・・・そういう、あなたに、この本はお勧めです。
プロのデザイナーとしての、DTPの歴史、業界用語、組み版、解像度、レタッチ、印刷、ワークフロー、フォントという、基本的な解説から、具体的な仕事を想定しての、アプリケーションの効率的な使用方法(Jedit、QuarkXPress、Illustrator等)が、183ページに渡って解説してあります。
特筆すべきは、4章、5章、に紹介されている、「Jedit、QuarkXPress、Illustrator」のアプリケーションを使って具体的にどう文字組を行うかのTipsです。効率よく仕事を進める上での、テキストエディター「Jedit」の裏技的使用方法、Illustratorでの、文字組のテクニックは、プロの現場からの、知識、アイデアが満載に紹介されています。この章の知識、テクニックは、デザインスクール、専門学校、美術大学の授業一年分より、あなたのプロとしてのスキルアップになることを保証します。
デザインを勉強中の方だけでなく、実際デザイナーとして働いている方、文字組が弱いと言われている,ウェブデザイナーの方にも、もう一度、文字組に関して勉強をしっかりやり直す機会を与えてくれる一冊です。デザイナー必携の一冊です。
http://book.mycom.co.jp/book/4-8399-0738-2/4-8399-0738-2.shtml
2006年8月3日
内容(「BOOK」データベースより)
本書は日本語の文章を本や印刷物にする場合にどのように組んだらよいか、その基本となるもっとも標準的なルールをヨコ組についてまとめたものです。全体を行の組方の部とページの組方の部に分けて、それぞれに必要な個々のルールを示してあり、簡単な印刷物から複雑な要素をもつ書籍にまで広く応用することができます。¥525円と低価格な料金ですが、実際、プロの現場でも意外とおざなりになっている部分をしっかりと勉強できます。「文字組、組み版を美しくできるようになりたい」デザイナーは、ヨコ組編、タテ組編、共に必読です。プロのデザイナーとしての、基本、常識を吸収できます。
●目次
1 行の組方(行頭・行末のきまり
句読点・括弧類、記号類の組方
圏点(傍点)・傍線の組方 ほか)
2 ページの組方(本文の組方
前付の組方
後付の組方)
3 原稿指定の実際(本文(組方の基本形)の割付指定
見出しの組方指定
表組原稿の指定 ほか)
2006年8月3日
内容(「MARC」データベースより)
日本語の文章を印刷物や本にする場合にどのように組んだら良いか、その基本となる標準的なルールをタテ組について簡潔に示す。読みやすく美しい日本語組版のための必携の書。
¥525円と低価格な料金ですが、実際、プロの現場でも意外とおざなりになっている部分をしっかりと勉強できます。「文字組、組み版を美しくできるようになりたい」デザイナーは、ヨコ組編、タテ組編、共に必読です。プロのデザイナーとしての、基本、常識を吸収できます。
2007年6月11日

デザインにおける“バランス”にテーマを絞って解説した1冊です。前半では、人体プロポーションや貝殻の成長パターンといった自然界における事柄から、ダ・ヴィンチやコルビュジェたちが発見した、美しいデザインのバランスの原則を解き明かします。後半では、イームズやマックス・ビルをはじめとする、デザインの巨匠たちの作品を数多く収録し、それらを視覚的に分析します。全編を通し豊富な図案で構成され、視覚からも美しいデザインのバランスを学ぶことができる1冊です。 トレーシングペーパーを多様し、実際の作品に対して、補助線をどう引くかイメージしやすい構成となっています。DTPデザイナー・クリエイター必見です!
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著作権フリーの高解像度素材集。グラフィックデザイナー、webデザイナー、エディトリアルデザイナー等クリエイター必見です。