デザイナー・クリエイターのためのニュース・求人情報サイト Artbir.comによる、グラフィックデザイナーに関する情報を掲載しています。 グラフィックデザイナーに関するグラフィックデザイン関連の情報、書籍情報。
2008年1月7日
グラフィックデザイナー、フリーランスのデザイナー必見!
魂を失わずにグラフィックデザイナーになる本
グラフィックデザインの制作の裏側の事情や、デザイナーが直面する問題の解決に役立つ情報がぎっしりつまった、"デザイナーのための How to 本"。 著者は、ロンドンのデザイン集団「Intro」の創設者であり、同社でクリエイティブディレクターとして活躍、『Sampler』、『Display Copy Only』の編集・デザインも手がける、エイドリアン・ショーネシー。 ネヴィル・ブロディやアレクサンダー・ゲルマンらのインタビューも掲載。グラフィックデザイナー必読です!
2006年10月4日
グラフィックデザイナー、アートディレクター、タイポディレクター必見
東京タイプディレクターズクラブ
東京TDCは、2006年夏、NPO法人(特定非営利活動法人)東京タイプディレクターズクラブとしてあらたに設立をいたしました。 今後も、国際デザインコンペティション「東京TDC賞」を中心に展覧会、出版、フォーラムやデザインスクール開催などの活動を行い、またさらに広い視野で文字の視覚表現を中心に社会にデザインを提案、実現する活動へと進んでいきたいと考えます。これからも東京TDCをよろしくお願いいたします! フォントに興味のある方、是非ご一読を!
2006年8月19日
グラフィックデザイナー必見!
社団法人 日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)
社団法人日本グラフィックデザイナー協会/JAGDA(ジャグダ)は、日本で唯一のグラフィックデザイナーの全国組織として1978年に設立、1984年に通商産業省(現・経済産業省)所管の社団法人となりました。 JAGDAは現在、日本全国および海外に約2,300名の会員を擁しており、グラフィックデザインに関する知識と経験の交流・活用を通してグラフィックデザインの向上を推進することで、生活文化の向上と産業の発展に寄与することをめざし、様々な活動を行っています。 『Graphic Design in Japan』(旧称:JAGDA年鑑)やデザイン教科書『VISUAL DESIGN』などの出版、平和や環境、世界遺産などをテーマにした展覧会の開催、シンポジウムやセミナーの開催、デザインの権利保護やデザイン料金に関する取り組み、デザインによる地域振興事業や行政からの委託事業、文芸美術国民健康保険をはじめとする福利厚生制度など、多岐にわたる活動を全国的に展開しています。 また、国際グラフィックデザイン団体協議会/Icogradaの活動への参加をはじめとする国際交流事業も積極的に推進しています。 2003年10月には、Icogradaの総会にあわせ、「世界グラフィックデザイン会議・名古屋」を開催いたしました。 グラフィックデザイナーは一読の価値があります。
2006年12月28日
グラフィックデザイナー必読!
SCHOOL OF DESIGN(スクール オブ デザイン)
SCHOOL OF DESIGN(スクール オブ デザイン)
アイデア、デザインノート、webデザインノート、等を発行している誠文堂新光社より出版された、アートディレクター、グラフィックデザイナー、webデザイナー、美術系学生に向けた一冊です。人気アートディレクターがつくるデザインの新しい教科書。
デザインって何? これを読むと「デザイン」がわかる。見開きでデザインするために大切なことと、デザインをカラー写真で掲載。
アートディレクター、デザイナーとして、仕事をする上での心構え、デザインの本質とは?文字組に関してのこだわり、カメラマン、イラストレータ−との関係性まで言及しています。
ことわざ・格言的に説明して、それをしっかりビジュアルとして表現しています。著者達の過去の広告作品も多数掲載されていて、作品集的な要素ももっています。アートディレクター、グラフィックデザイナー、webデザイナー必読です!
作者:水野学, 古平正義, 平林奈緒美・山田英二
SCHOOL OF DESIGN(スクール オブ デザイン)をamazon.co.jpで購入する
2007年7月9日
グラフィックデザイナーお勧め!「これ、誰がデザインしたの?」
これ、誰がデザインしたの?
日本の普遍なるデザインをテーマに、カップヌードル、ゼブラハイマッキー、コクヨキャンパスノート、キリンラガービール、成田空港サインシステム、キッコーマン醤油の瓶・日本国パスポートのデザインなど、日常で見慣れてしまったデザイン26項目に改めて目を向け、タイトル通りだれがデザインしたのか、いかにして作られ、守られているのかを探る。
発表以来デザインの変わらないロングセラーの秘密、あるいはデザインリニューアルをしても消費者を迷わせないコツなど、基礎的なデザイン知識ながらデザイナーにとっては、納得させられる内容が多数掲載されています。グラフィックデザイナーにお勧めです!
2007年7月9日
CD・DVD・特殊ジャケットに興味のあるグラフィックデザイナー必携!
CD・DVD・特殊ジャケットのパッケージデザイン
この「ディスクパッケージデザイン」が他のCDなどをテーマにしたガイド本、カタログ本と異なるのは、ディスクの内容物ではなく、あくまでも「パッケージそのもの」に目を向けた書籍だというところです。
表1のグラフィックデザインだけではなく、立体パッケージとなった状態、つまり「パッケージの設計とそのアイデア」にフォーカスしています。
音楽配信の普及などとともにパッケージ不要という世の中の流れもある昨今、「今、ディスクパッケージデザインの意味」を考えるには最適の一冊です。
パッケージデザインの魅力を活かした撮り下ろしの写真によって誌面を構成していますので、単純にページをめくるだけでもとても楽しく、グラフィックデザイン書籍としても高い完成度に仕上っています。
グラフィックデザイナー必見です!
・話題になったパッケージをデザインしたキーマンへのインタビュー
・厳選したパッケージをすべて撮り下ろし写真で紹介
・パッケージの魅力を活かした写真と大胆な誌面レイアウト
・意外と知られていない各種パッケージのデータ(単価、ロット、業者問合せ先など)も充実
中島英樹(坂本龍一、中村一義など)
宇川直宏(電気グルーヴとスチャダラパー、スーパーカー、野宮真貴など)
信藤三雄(ピチカートファイブ、コーネリアス、ミスターチルドレンなど)
稲葉英樹(SAL magazine、GASBOOK
など)
コーネリアス(小山田圭吾)
アップルコンピューター(iPod など)
W+K 東京Lab(HIFANA、高木正勝、DJ
UPPERCUT など)
オブスキュア(鉄板、桐箱、地球儀オブジェなどによるエクスペリメンタルなマルチプルアート)
キューンレコード
夏目彰(GASBOOK)
デラウエア ほか
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